100日祝いの写真は自宅で撮影しよう!素敵な一枚になるコツとグッズを紹介
100日祝いの写真は自宅で撮影しても工夫次第で素敵な記念写真になります。
とくに撮影用小物を上手に利用することで、100日祝いらしい写真を自宅でも簡単に撮影できます。
そこでこの記事では、フォトスタジオに行かなくても自宅で素敵な100日祝いの写真を撮影するためのポイントと、ぜひ利用したい撮影用小物を紹介します。

100日祝い(お食い初め)とは

「100日祝い」は「お食い初め」とも呼ばれ、赤ちゃんが生後100日を迎えた際に行われれる日本の伝統的な儀式です。
100日祝い(お食い初め)の由来
そんな100日祝いの起源は平安時代といわれ、江戸時代に現在のスタイルになったといわれています。
| 100日祝いの由来 | |
|---|---|
| 起源 | 平安時代に始まり、中国から伝わった宮廷儀式と民間の習俗が融合したもの。 |
| 目的 | 子どもが「一生食べ物に困らないように」との願いを込めて行う儀式。 |
| 別名 | お食い初め、お初食い、百日(ももか)祝い、真魚始め、箸揃え、箸はじめ、歯固めなどと呼ばれている。 |
| 変遷 | 平安時代には餅を使った儀式でしたが、鎌倉時代には魚肉が加わり、江戸時代になって「一汁三菜」の祝い膳のスタイルに。 |
| 地域差 | 北海道では甘い赤飯、博多では漆塗りの器ではなくぽっぽ膳を使用。関西では「歯固め石」の代わりに「タコ」を用いる風習もある。 |
100日祝いはいつ、誰と、どう祝う?
では、現在の「100日祝い」はいつ、誰と、どこで、どう祝っているのでしょうか。
100日祝い(お食い初め)は生後100日目に、子どもが一生食べ物に困らないようにという想いを込めて、ごちそうを食べさせるまねをする「お食い初めの儀式」と、丈夫な歯が生えるようにという願いを込めた「歯固めの儀」を一緒に行うのが一般的です。
| 100日祝いの基礎知識 | |
|---|---|
| いつ | 伝統的には生後100日目。現在は生後100日〜120日頃に、赤ちゃんや母親の体調、家族の都合に合わせて行われるのが一般的。 |
| 参加者 | 赤ちゃん、両親、赤ちゃんの兄弟姉妹、両家の祖父母、場合によっては親戚や友人。核家族の場合は赤ちゃんと両親のみの場合も。 |
| 祝い方 | 伝統的には参加者の中から赤ちゃんと同姓の最年長者が養い親となり、赤ちゃんに料理を食べさせる真似をするが、最近は父親や母親が行うことも多い。関東地方はご飯→汁物→ご飯→魚→ご飯→汁物の順に行うのが一般的。また、歯固め石に箸をあてて、その箸を赤ちゃんの歯茎にあてる「歯固めの儀」も行う。 |
| 場所 | 自宅、両家の実家、料亭やレストランなど。家庭の事情や予算に応じて選択。 |
100日祝い(お食い初め)の準備と流れ

100日祝いには「祝い膳」という「お食い初めの儀式」に使用する料理と、「歯固めの儀」で使用する「歯固め石」などを用意しなくてはなりません。
また、祖父母に声をかけるかどうかでも、準備の内容は変わってくるでしょう。
そこで、初めての100日祝い(お食い初め)で、どうしていいかわからないと悩んでいるママパパのために、100日祝いに向けての準備とその流れを紹介します。
100日祝い(お食い初め)の準備
100日祝いの準備はこの流れで決めていくとスムーズです。
・参加者を決める
・日程を決める
・場所を決める
・儀式に必要なものを調達する
・赤ちゃんの服装を決めて準備する
・記念写真の撮影方法を決める
| 準備項目 | 準備内容 |
|---|---|
| 参加する人を決める | 家族や親族、友人など、招待する人を決める。 両家の祖父母を招待するケースが多い。 |
| 日程・場所の決定 | 生後100日〜120日頃に行うのが一般的。 自宅、レストラン、ホテルなどで実施可能。 |
| 料理の準備 | 一汁三菜が基本。 赤飯、尾頭付きの魚、吸い物、煮物、酢の物(香の物)を用意。 ケータリングや仕出しを利用する人が増えている。 |
| 食器の準備 | 男の子は朱色の漆器、女の子は外側が黒色で内側が朱色の漆器を使用するのが伝統的。 |
| 祝い箸の準備 | 柳箸や白木の両細箸を用意。 昔は母方の実家から贈られていた。 |
| 歯固め石の準備 | 神社や河原で拾った石を煮沸消毒して使用。 梅干しや勝ち栗で代用する地域もあり。 |
| 服装の準備 | 赤ちゃんは産着や袴風のロンパースなど。 パパはダークスーツ、ママは授乳しやすい機能的なワンピースなどが一般的。 |
| 写真撮影の準備 | 自宅で撮影する場合には、記念写真を撮るためのカメラやスマートフォンを準備。 写真スタジオや写真館で撮影する場合は予約する。 |
100日祝い(お食い初め)の服装
お宮参りの産着や七五三の晴れ着のように、100日祝いにはこれを着たほうが良いという服装の決まりはありません。
では、100日祝い(お食い初め)の服装はどうすればいいのでしょうか。
| 対象 | 服装のポイント |
|---|---|
| 赤ちゃん | 赤ちゃん用のドレスやタキシード風の晴れ着、産着や袴風ロンパース、着ぐるみなども人気。季節や場所に合わせて快適なものを選んで。 |
| パパ | ダークスーツやジャケットスタイルが一般的。自宅でカジュアルに行う場合にはシャツとスラックスでもOK。 |
| ママ | ワンピースやスーツなどの上品で落ち着いた服装。授乳が必要な場合は機能的なデザインを選ぶと便利。 |
服装は、自宅や料亭、レストランなど、100日祝いを行う場所や雰囲気に合わせて調整するのがポイントです。

100日祝いを自宅で撮影するメリット・デメリット
最近の100日祝い(お食い初め)は自宅で行うご家庭が増えています。
そのため、記念写真も自宅で撮影することになりますが、その場合、どんなメリット、デメリットがあるのかを紹介します。
100日祝いの撮影は自宅がオススメの理由
100日祝いは、ママパパにとって負担にならない自宅で行うのがオススメです。
自宅なら赤ちゃんもリラックスできますし、感染症などの心配もありません。
ママパパも赤ちゃんのおむつ替えや授乳など、赤ちゃんのお世話を気兼ねなく行うことができます。
また、記念写真のときだけ晴れ着を着せて、撮影が終わり次第、動きやすい普段着に着替えさせることも可能です。
最近は自宅で撮影するための撮影用小物などもレンタルできますから、写真スタジオなどに行くよりも自宅で撮影することを考えてみてはいかがでしょうか。
自宅で撮影するメリット
実際、100日祝い(お食い初め)の記念写真を自宅で撮影することには、次のようなメリットがあります。
・赤ちゃんがリラックスできるため自然な表情が撮影できる
・費用をかけずに大切な思い出を残すことができる
・ママやパパの目線で撮った温かみのある写真を撮影できる
・小物やセットを工夫することで本格的な写真を撮ることも可能
自宅撮影最大の魅力は、赤ちゃんがリラックスした状態のため、良い表情を残せること。さらに、安価に撮影できるという点でしょう。
好きなだけシャッターを切ることができますし、大量の写真の中からお気に入りのものを選ぶ作業も楽しく感じるのは、セルフ撮影ならではのメリットです。
自宅で撮影するデメリット
自宅撮影の場合には、次のようなデメリットが考えられるので、それでも自宅だけの撮影でよいのか、一度検討してみるといいでしょう。
・撮影用の小物の準備などを自分で行わなければならない
・プロではないため納得のいく一枚が撮影できない可能性がある
・誰かがカメラマン役を担うため、家族全員での写真を残すのが難しい
・撮影した写真の編集や加工、現像も自分で行わなければならない
記念写真用の小物やセットを使用したい場合、自分たちで購入したり、レンタルするなどの準備が必要になります。
また、自分では良い写真が撮れたと思っても、周囲の評価はそれほどでもなかったり、自分でもどこか物足りないと感じることもあるかもしれません。
自宅撮影の場合、参加者が交互にカメラマンになるため、いつも誰かが欠けている写真になりやすく、全員揃っての記念撮影もセルフタイマーを使うことになるため、誰かの表情がイマイチなど、ベストショットを撮りにくいというデメリットがあります。

自宅での100日祝いで撮影したい場面とは

100日祝い(お食い初め)では、赤ちゃんや参加者の写真だけでなく、その日の様子がわかる場面やお料理なども、写真に撮影しておくとよいでしょう。
お食い初めの儀式
実際に赤ちゃんに料理を食べさせる真似をしている場面は、100日祝いのメインカットといえます。
食べさせる真似をする人は「養い親」といわれ、赤ちゃんと同姓の最年長者が行うのが習わしです。
食べさせる順番は「ごはん→汁物→ごはん→魚→ごはん→汁物」を3回繰り返すのが正式といわれているため、それぞれの場面を撮影するチャンスも3回あります。
赤ちゃんの表情がよくわかるアップに加えて、食べさせている真似をしているところを引きで撮影しておくといいでしょう。
「歯固めの儀」の場面

100日祝いのもうひとつの儀式、「歯固めの儀」の写真も撮影しておきましょう。
歯固め石や、歯固め石に箸を当てているところ、その箸を赤ちゃんの歯に当てているところを、しっかりと丁寧に撮影することが大切です。
100日祝いにどんなことをやったのか、「歯固めの儀」とはどんな儀式なのかなど、子どもが大きくなったときに、思い出話に花を咲かせるのにも役立ちます。
「お祝い膳」の写真
「お食い初め」用のお祝い膳は、手をつける前に撮影しておきましょう。
食器は漆器が正式ですが、最近はお祝いの後にも使える離乳食用の食器を使うケースも増えています。
料理は一汁三菜が基本で、「鯛など尾頭付きの焼き魚」「煮物」「香の物」「汁物」「赤飯(または白飯)」などが一般的です。「歯固めの石」を一緒に添えることもあります。
料理は斜め上から撮ることで、器や料理の立体感が出て美味しそうに見えます。
お祝い膳なら真上から俯瞰で撮影すると、料理の内容がしっかりわかる一枚になります。
参加者全員での記念写真
赤ちゃんを抱っこした人を囲んでの集合写真でもいいのですが、お祝い膳を前にした集合写真にすれば、それだけで100日祝いの雰囲気を出すことができます。
参加者全員の集合写真を撮影する場合には、ミニ三脚やカメラのセルフタイマー機能を利用します。抱っこ以外の構図を撮るなら、ベビーチェアなども利用しましょう。
家族の集合写真のほか、きょうだいがいる場合はきょうだいと赤ちゃん、祖父母と赤ちゃん、パパママと赤ちゃんなど、それぞれの写真も残しておくことをオススメします。
赤ちゃんのパーツ写真
イベント時の写真はどうしても赤ちゃんの笑顔にこだわりがちですが、この時期の赤ちゃんは驚くほど日々成長し、表情や体型がどんどん変わります。
笑顔だけでなく泣き顔だって、ステキな成長の記録になります。
また、手や足などのパーツ写真や、ママパパと手をつないだ写真など、赤ちゃんの手足の大きさがわかる写真もステキな記念になります。
動画も撮影しておこう
できることなら、100日祝いの様子を動画でも撮影しておくといいでしょう。
パパママだけでは撮影しきれない場合には、参加者に頼んで、スマホで動画を撮影してもらうだけでOK。
動く赤ちゃんの姿は、臨場感のある記録となりますし、100日祝いに参加できなかった祖父母に送ってあげれば喜ばれこと間違いありません。
100日祝いの写真をワンランクアップするコツ
ご自宅で、しかも自分たちで、記念写真を撮影する場合、次のことに気をつけると、プロっぽい写真にランクアップさせることができます。
自然光で撮影する
100日祝いは室内で行うため、写真を撮影しようとするとどうしても暗くなりがちです。昼間なら自然光の入る部屋で撮影すると、ブレも防ぎやすく、やわらかくておしゃれな雰囲気の写真が撮影できます。
外から入る光が強すぎると感じる場合は、レースのカーテンを閉めることでやわらかな印象に。暗いときはカメラの「露出補正」でカメラに取り込む光の量をプラスに調節すると明るく仕上がります。
カメラ目線を狙う
赤ちゃんも生後3か月を過ぎると、表情が豊かになり、よく笑うようになります。
とくに自宅なら、リラックスしている自然な表情が撮影できるはず。
撮影するときは、普段から気に入っているおもちゃや、色鮮やかなもの、音の鳴るおもちゃであやしたり、気を引いたりして、笑顔やカメラ目線を狙ってみると、表情豊かな写真になります。
壁を飾りつけて背景に
写真の背景になるように、壁を飾り付けておくのもひとつの方法です。
最近はバルーンやガーランドなどで、おしゃれに飾り付けるご家庭が増えているので、時間があるなら挑戦してみてもいいでしょう。
飾りの前で撮影すれば、それだけでおしゃれな一枚になります。
「100」の文字を作る
100日祝いの記念写真らしく、赤ちゃんと小物で100の数字を作った写真を撮影するのもひとつの方法です。
このやり方をオススメしている記事は多いと思いますが、定番という意味では撮影しておいて損はありません。
タオルやオムツなどの小物で「0」の数字を2つ作り、赤ちゃんの体を1に見立てて「100」を形作るだけなので簡単ですし、それだけでアート風写真に見えるのもポイントです。
100日祝いに役立つ!きものレンタリエの自宅で写真撮影グッズ
きものレンタリエには、記念に残る一枚を撮影できる、100日祝いを自宅の写真撮影に役立つさまざまな小物があります。
お食い初めの食品サンプルと食器セットを始め、リースとお花やウールレター、お宮参りの産着や各種ベビー衣装をご用意しております。
便利なお食い初め撮影小物セット

【当店オリジナル】お食い初め 百日祝い 撮影小物レンタルセット|NZ0007|単品レンタル可(送料¥2,000)
100日祝いに使える小物として、きものレンタリエでもっとも人気なのが「お食い初め・百日祝い撮影小物レンタルセット」です。
食品サンプルで出来たお食い初めの撮影小物セットで、本物に負けないくらい立派な鯛や、お赤飯にお吸い物、歯固め石がセットになっています。
鯛以外は食器と一体型になっているので、設置も簡単です。
食品サンプルですから、実際の食事のようにまわりや衣服を汚す心配もありませんし、自宅でお子さんの機嫌の良い時にゆっくりと記念撮影ができます。
リース&お花でおしゃれに

【当店オリジナル】リースにお花 Blue 撮影小物レンタルセット|NZ0005 |単品レンタル可(送料¥2,000)
写真スタジオに行かなくても、自宅で簡単におしゃれな写真が撮れる小物といえばこちらのリースにお花セットです。
お子さんの成長に合わせて大きさを調整できるリースに、髪飾りのお花をあしらってあるのがポイント。お花は固定されていないため、自由に位置を変えてアレンジできます。
均等にお花を置いてみたり、上下に分けて置いてみるなど、さまざまな配置を試してみることができますし、手持ちの小物やお食い初めセットと一緒に撮影することもできます。
リースの中に赤ちゃんは寝かせて撮る、座っている背景にする、ひとり座りができるなら中央にお座りさせて撮影するなど、さまざまな形で使用できます。
ウールレターなら組み合わせ自由

【当店オリジナル】 ウールレター ハートステッキ 撮影小物レンタルセット NZ0010 ※単品レンタル不可※
産着やアニバーサリー用衣装のオプションとして、一緒にレンタルできるウールレター。
ウールレターとは毛糸とワイヤーを使って文字や絵を立体的に作ったハンドメイドグッズで、きものレンタリエのスタッフが制作したものになります。
数字と文字のレターバナーはオシャレ感のあるゴールドカラーのグラデーションのため、産着やベビードレスとの相性も◎
さらに、リースやお食い初めセットと組み合わせて撮影するなど、さまざまなグッズとの組み合わせが可能です。
着ぐるみや袴ロンパースで可愛く

赤ちゃんの服装でも写真の印象は変わります。
例えば、着ぐるみ風の衣装やハレの日らしい袴ロンパースなど、自宅でお祝いする場合にも、普段着ではなく可愛い服装にしてあげることで、ステキな写真になります。
産着(祝い着)で美しく華やかに

お宮参りだけでなく、100日祝いでも産着を利用する方が増えています。
そのため、きものレンタリエでも100日祝いに合わせて産着をレンタルする方が増えています。
赤ちゃんに掛けたり、背景にして撮影するなど、華やかな写真を撮影したい場合のアイテムとして大いに活躍しています。


100日祝いの写真には寝相アートもオススメ

【当店オリジナル】和風小物8種類|寝相アート・記念撮影小物レンタルセット|NZ0001 ※単品レンタル不可※
100日祝いの写真として、寝相アートを利用している方も多いようです。
さまざまな背景を作って、その中に赤ちゃんを寝かせて撮影するだけなので、いつでも思い立った時に撮影できます。
きものレンタリエでは産着をレンタルした方限定の「和風小物8種類 寝相アート・記念撮影小物レンタルセット」をオプションとして用意しています。
華やかな産着を背景にしたり、赤ちゃんに掛けた状態で、産着に合う和風の小物を飾り付ければ、それだけで立派な寝相アートに。
100日祝いをやる予定がないご家庭でも、寝相アートを利用すれば、手軽に100日祝いのおしゃれな記念写真が撮影できます。
「お食い初め撮影小物レンタルセット」を利用したお客様の声

実際にきものレンタリエの「お食い初め撮影小物レンタルセット」を利用した方から、たくさんの感想をいただいているので紹介します。

鯛の尾頭付きを自宅で調理するのは大変ですが、食品サンプルのセットなら手間もかからず、きれいな料理写真が撮影できるので助かりました

お食い初めの撮影小物をレンタルできるお店がなかなか見つからず、ようやくこのセットを見つけました。サンプルのおかげで、自分のペースで思うように撮影できました

お食い初めセットとリースのお花を組み合わせて撮影しました。小物の状態も良く、手続きもわかりやすくて、スムーズにレンタルすることができました

食材の準備が大変なお食い初めですが、このセットのおかげで豪華なお祝い膳の写真が撮影できました。片付けもラクチンなのも良かったです。

100日祝いの時はインフルエンザが流行しており外出を控えていたため、自宅で手軽に撮影できるお食い初めの撮影セットは大変ありがたかったです

サンプルが本物のように見えて素敵だったので注文しました。すぐに届くし、料金は安いし、サンプルも可愛くて、大満足でした
いかがでしたか。実際に利用した方の感想も、ぜひ参考にしてみてくださいね。
まとめ
100日祝いの記念写真は、写真スタジオなどに行かなくても、コツさえつかめば自宅でも撮影することが可能です。
最近は、撮影のためのアイテムや、壁などの背景を飾り付ける小物などもレンタルすることができますし、産着や着ぐるみなどのハレの日の衣装や、寝相アートのセットなども上手に利用して、100日祝いならではの素敵な写真を撮影しましょう。


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