振袖レンタルはまだ間に合う?成人式直前の準備の仕方と注意点

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振袖レンタルまだ間に合う

振袖レンタルはまだ間に合う?」と、成人式の1~2か月前になると慌てて探している方を見かけます。
確かに振袖レンタルはまだ間に合うことが多いのですが、成人式に間に合わせるとしたらどこでレンタルすればいいのかなど、その方法を詳しく紹介します。
また、これから成人式の準備をする方のために、駆け込みレンタルにならないためのポイントや準備の仕方を紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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振袖レンタルはまだ間に合う?準備はいつからするの?

赤い振袖を着た女性

成人式で振袖を着用する場合、準備はいつから始めればよいのでしょうか。

早い時期からカタログを取り寄せるなど、じっくりと情報収集をして、振袖のレンタル候補を決めておく方もいれば、成人式のギリギリまで悩んでから予約する方もいます。

振袖をレンタルするショップによっても異なるため一概にはいえませんが、予約は早いほうが好みの振袖を確保できる可能性が高くなります。

まずは、振袖レンタルはいつまでに予約すればいいのか、予約時期の目安を紹介します。

振袖の準備は2年半前から始めるのが一般的

振袖の準備を始める時期は、新作振袖が発表される成人式2年半前の6月~9月が一般的です。

カタログや振袖専門店などの店頭の展示を見ながら、自分はどんな振袖を着たいのかをイメージします。
成人式の振袖にも流行がありますから、最新のトレンドもチェックして、具体的にどんな振袖を着たいのかをしっかりと固めましょう。

もしも好みの振袖を見つけた場合には、下見後すぐに予約します。
レンタル予約のピークは成人式1年半前の夏休み頃といわれていますが、人気の振袖はすぐに予約されてしまうため、早めに決めないと着たいと思っていた振袖を予約できない可能性もあります。

そのため、遅くても成人式前年の春ごろまでには下見を済ませ、気になる振袖を見つけたら予約することが大切です。

成人式1カ月前でも間に合う可能性はある

2年前から入念に準備する方がいる一方で、成人式前年の12月頃から、成人式のレンタル振袖を駆け込みで予約する方が急増します。

成人式には参加しないつもりだけれど、直前になって「やっぱり振袖姿の写真だけは撮影しておこうと考え直した」という方や、洋装で参加するつもりだったけれど、友人のほとんどが振袖と知って「私も振袖が着たい」と思い始める方が多いようです。

また、振袖の準備時期は進学や就職などの時期と重なるため、成人式の準備が進んでいなかった方や、海外留学をしていたために振袖を予約できていないというケースも。

最近増えているのが、着る予定だったママ振袖のサイズが合わない、想像より傷んでいて着られないなど、予定していた振袖が着られなくなった方が慌てて振袖をレンタルしているというケースもあります。

では、成人式の1カ月前でも振袖をレンタルすることはできるのでしょうか。

実は、振袖をレンタルすることは可能です。

ただし、トレンドや人気ブランドの振袖はすでに予約済のことが多いため、気に入った振袖を着られない可能性も高まります。

品揃えが豊富なレンタルショップやネットレンタルであれば、もしかしたら自分好みの振袖が見つかるかもしれません。

振袖レンタルの費用はいつ払う?支払い方法は?

振袖レンタルにかかる費用は、必要な小物類と一式セットで5万円~20万円ほど。
振袖の品質や、有名作家の作品やブランドものかどうかによっても価格は異なりますが、購入すると振袖単品で30万円以上するため、レンタルは購入よりも安く準備できます。

振袖レンタルを利用できるのは、振袖専門店や呉服店のレンタルショップ、写真館、ネットショップなどさまざま。レンタルの手段によって支払い方法も異なりますが、実店舗の場合はレンタル振袖を受け取ったときに、現金またはクレジットカード、電子決済などの方法で支払います。

ネットショップの振袖レンタルでは、クレジットカードの決済や口座振込の確認後に振袖が自宅や希望した場所に届くことが一般的です。

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成人式直前でもまだ間に合う!振袖をレンタルするには

前述したように、成人式の振袖が直前になっても準備できていない場合でも、レンタルショップに在庫さえあれば十分間に合います。

また、家族や親戚などの手持ちの振袖を借りるという方法もあります。
ここでは、成人式直前でも間に合う振袖レンタルの方法を紹介します。

ネットショップでレンタル

小さいサイズの成人式の振袖レンタル

最近はネットショップで着物をレンタルするのが一般的です。
それは成人式の振袖も同じ。

インターネットサイトで、すでにコーディネートされた形の振袖を見て予約するだけなので、地元に帰ってから振袖ショップを探しに行くような手間をかけなくても済みます。

24時間好きな時間に予約できるから、自分の都合に合わせて、空いている時間にじっくりと振袖選びをすることもできます。

ネットショップの場合、レンタル前に試着することはできませんが、最近はバーチャル試着や下見サービスを提供しているショップも増えています。振袖の品質や自分に似合う色柄なのかが気になるという場合には、バーチャル試着や下見サービスのあるショップを選ぶといいでしょう。

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振袖専門店でレンタル

振袖専門店や呉服店の振袖レンタルなどを利用するのもひとつの方法です。

振袖専門店や呉服店なら振袖の在庫も豊富で、帯や小物の種類も揃っているため、成人式直前でもレンタルできる振袖があるかもしれません。

専門店の場合、着物の知識を持つスタッフが振袖選びのアドバイスや、コーディネートの相談に乗ってくれるのも魅力。

成人式当日の着付けやヘアメイクがセットになったプランを販売しているショップもあります。ただし、成人式直前だとそれらのプランはすでに予約でいっぱいで利用できない可能性も高いですから、振袖をレンタルしてしまう前に着付けやヘアメイクについてもしっかりと確認しましょう。

フォトスタジオでレンタル

成人式の式典に興味はないけれど、振袖姿は写真に収めておきたいという場合には、フォトスタジオでの振袖レンタルがおすすめです。

ショップによって振袖数やラインナップは異なるので、どんな振袖が借りられるのかを事前にチェックしましょう。
アルバムや台紙の種類が豊富、プロが撮影したデータを購入できるなど、フォトショップの特徴をしっかりと把握したうえで、撮影するスタジオを決めることも大切です。

成人式当日は撮影する方も多く、ゆっくり写真を撮影する時間が取れないことも。
成人式当日ではなく、事前に、または成人式の数日後に、フォトスタジオで振袖をレンタルして写真を撮影すれば、時間に追われることなく撮影してもらうことが出来ます。

ママ振袖や姉振袖にも注目を

レンタルショップを利用せず、ママ振袖や姉振袖など家族の振袖を借りるという方法もあります。これならレンタル費用がかからないうえ、予約する手間も省けます。

ただし、ママ振袖は長期の保管による染み・臭いがひどいケースがほとんどです。着用前には必ずクリーニングに出して、丸洗いと染み抜きをお願いしましょう。

サイズが異なる場合には、別途サイズ直しの費用と時間がかかります。レンタル料金がかからないと喜んでいたら、それ以上の修繕費がかかってしまったということもあり得ます。

さらに、ママ振袖の場合には、小物が不足している可能性もあります。
着付けに必要な小物や道具が揃っているか不安な場合には、着物専門店や呉服店に持ち込んで相談し、足りない小物を購入しましょう。
最近は足りない小物をレンタルできるネットショップもあるので、探してみるのもひとつの方法です。

ママ振袖が傷んでいて着られない、仕立て直ししていたら成人式に間に合わないという場合には、すぐにレンタルに切り替えましょう。

成人式直前でも振袖以外の準備は間に合う?

成人式の場合、振袖レンタル以外にも準備しなければいけないことが数多くあります。
成人式当日の着付け、へアセットやメイク、写真撮影などの予約は、できるだけ早くしておくことが重要です。

ここでは成人式に向けて、振袖レンタル以外に準備することを紹介します。

振袖専門店や呉服店のレンタルショップでは、着付けやヘアセットなどが含まれているプランもありますが、成人式直前に申し込んだら、すでに予約で埋まっていて利用できなかったという声もよく耳にします。

ここでは振袖レンタルの予約後に必要となる、さまざまな準備について説明します。

着付けの予約

前述したように振袖専門店などの成人式用振袖レンタルプランを選べば、多くの場合、着付けもセットになっています。
しかし、プランに着付けが含まれていない、すでに希望の時間や着付け会場の予約が取れない場合には、着付けができる美容室を予約する、または出張着付師さんの手配が必要になります。

予約が直前になると着付けて欲しい時間帯の予約が取れず、早朝に着付けをして成人式の時間まで自宅で待機することになりかねません。

振袖の準備ができたら、すぐに着付けの予約を入れましょう。

ヘアセットの予約

成人式に振袖を着用する場合には、着付けだけでなくヘアセットの予約も必要になります。

実は振袖のレンタルよりも難しいのが、着付けやヘアセットをしてくれる美容室の予約といわれています。

成人式当日は、式典に間に合うちょうどよい時間帯に予約希望が殺到するため、成人式直前だと予約が取れない可能性もあります。

ヘアアレンジや髪飾りなどの相談は、振袖を決めてからでもできますから、まずはできるだけ早く美容室の予約を取りましょう。

また前述したように、振袖専門店や呉服店のレンタルプランには、成人式当日のヘアセットが含まれているものもあり、提携している美容室を紹介してもらえることも。
その美容室を利用するのであれば、振袖をレンタルしたショップから予約を入れてもらいましょう。

もしも、提携している美容室が式典会場からは遠い場合や、できればなじみの美容師さんにお願いしたいという場合には、自分で早めに美容室の予約をとりましょう。

記念写真撮影の予約

成人式の振袖姿を撮影する場合には、フォトスタジオや写真館などの予約も必要です。

最近は、成人式当日に時間の余裕ができるようにと、前撮り撮影をする方も多く、3カ月~半年前くらいに撮影を済ませることも。

しかし、振袖レンタルが成人式直前になってしまった場合、成人式当日の予約はいっぱいで撮影できない可能性もありますから、思い切って後撮り撮影にしてみては。

振袖のレンタル期間が成人式の翌日や翌々日までになるように手配して、レンタル期間内に撮影できるフォトスタジオを予約すると、何度も振袖をレンタルするというコストをかけずに撮影することができます。

費用をかけてもかまわないのであれば、成人式には振袖専門店などのレンタル振袖を着用し、自分たちで撮影しましょう。後日、フォトスタジオでも振袖をレンタルして撮影する方法もあります。
費用は掛かりますが、2着の振袖姿を写真に収めることができます。

美容室を予約するときの注意点

美容室を予約する場合、着付けとヘアセットをまとめてお願いできる店を選ぶとスムーズです。

成人式の会場に近い美容室にお願いできるといいのですが、万が一、難しい場合には自宅に近い美容室でもいいでしょう。

●美容室を選ぶ場合のポイント
・成人式の会場から近いか
・移動時間や待ち時間も含めた、ちょうどいい時間帯の予約枠が空いているか
・徒歩で会場に向かえるか
・会場から遠い場合には、徒歩意外に当日の移動手段があるかも確認を
・ヘアセットだけではなく着付けもお願いできるか

美容室を予約するときには、確認事項をリストアップしてから連絡するとスムーズに依頼することができます。

●美容室に確認するポイント
・希望時間に予約できるかどうか
・着付けとヘアセット、メイクにどれくらいの時間がかかるか
・事前に振袖を預かってもらえるか
・仕上げてほしい時間までに仕上げてもらえるか

以上の点は、事前に必ず確認しておくことが大切です。

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振袖レンタルをスムーズに行うためのポイント

振袖レンタルが間に合わない、成人式に振袖を着用できないかも……というトラブルを避けるためには、事前にしっかりとした準備をすることが大切です。

2年前から準備をするのは難しいという場合でも、「まだ間に合うだろう」と後回しにしないで、早め早めに振袖選びを始めましょう。

振袖レンタルをスムーズに行うためのポイントを紹介します。

スケジュールを立てる

振袖レンタルの予約は成人式直前でも間に合いますが、トレンドのデザインや人気のブランドものは早い段階で予約が埋まってしまいます。

自分の好みの振袖を豊富な選択肢の中から選びたい場合には、しっかりとスケジュールを立てて早めに準備を始めることが必要になります。

●振袖レンタルのスケジュール
① 成人式2年半前(6月~9月):振袖のカタログを請求・新作振袖をチェック。
② 成人式2年前:振袖の下見・試着(1月~3月)、予約の第1次ピーク(4月~5月)。
③ 成人式1年半前(7月~9月):②で予約に至らなかった場合、振袖の下見・試着。
④ 成人式1年前(1月~3月):早割の最終期間、予約の第2次ピーク。
⑤ 成人式半年前(7月~9月):新作振袖のオーダーレンタル受付終了、振袖選びのリミット。②④で予約していない方はここで予約を。
⑥ 成人式1カ月~2カ月前(11月~12月):レンタルの最終予約期間、振袖を着るのに必要な小物類の確認。不足しているものを補充。

着たい振袖をイメージしておく

成人式で初めて振袖を着るという方がほとんどだと思います。

まずは、振袖レンタルのカタログを見ながら、どんな振袖が着たいかを具体的にイメージしておきましょう。
振袖を着用したときにどんなイメージに見せたいか、「かわいい系」や「キレイ系」、「清楚系」や「クール系」など、具体的に考えておくと、振袖の色・柄が選びやすくなります。

柄の大きさやグラデーションなどのデザイン、草履やバッグなどの小物類はトレンドが変わるため、カタログやSNSなどをチェックしておくのもポイント。
他の人と差別化できるうえ、自分らしいコーディネートに仕上がります。

レンタル振袖のサービス内容を確認

振袖をレンタルする場合、レンタルショップやプランによってサービス内容が異なります。ひとつのショップで一式揃えたい方は、小物類も含まれているプランを選ぶといいでしょう。

振袖レンタルだけでなく着付けやヘアセット、荷物の預かりなどが可能かも確認を。

成人式後に2次会や同窓会がある場合には、振袖を脱いだ後にドレスへの着替えやヘアセットのお直しができるかも事前にチェックしておくことが大切です。

レンタル振袖のサービス内容をしっかり確認しておけば、あとは何が必要なのかも明確になるため、無駄な動きをすることなく、余裕を持って準備することができます。

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成人式の準備についての疑問にお答えします!

ここでは成人式の準備、とくに成人式直前になってしまい時間がない場合の準備などについての質問にお答えします。

Q.成人式まで時間がない!何から準備すればいい?

もっとも優先するべきは着付けのできる美容室の予約です。
成人式当日は式典に間に合う時間帯に着付けとヘアセットを予約する方がほとんどのため、どうしても同じ時間帯に美容室の予約が集中してしまい、移動しやすい成人式会場近くの美容室はあっという間に予約で埋まってしまいます。
出遅れてしまうと、早朝4時や5時に着付けやヘアセットをすることになったり、自宅や会場近くの美容室は予約できず、遠方の美容室に行くことになる可能性もあります。

Q. 時間がない中での美容室の探し方は?

着付けとヘアメイクの両方をお願いできる美容室を探すと効率的です。
行きつけの美容室があるのなら、まずはそこに確認してみましょう。自分だけでなく、母親や姉妹、友人などの行きつけの美容室に確認してもらうのもひとつの方法です。
行きつけが遠方だったり、着付けはやっていない場合には、成人式会場や自宅近くの着付けもお願いできる美容室を、Googleマップやネット検索で探してみましょう。「成人式・着付け・美容院・地域名」で検索すると、該当する美容院を見つけることができます。Gホットペッパービューティーなどの美容室情報サイトなどを利用してもいいでしょう。

Q.ネットレンタルを上手に利用するには?

振袖をネットでレンタルする場合、成人式の1年前には探し始めましょう。直前でも間に合う可能性はありますが、気に入った振袖を着たいのならやはり早めの予約が大切です。
前撮りや後撮りする予定ならその日程も考慮して、レンタル期間が長いプランを選んで。
最近のネットショップではバーチャル試着ができるショップもありますから、自分に似合うかどうかを確認したい場合には、バーチャル試着があるショップを利用しましょう。
レンタル期間が終了したら速やかに返却を。返却が遅れると延滞料金が発生することがあります。また、汚してしまった場合の保証金についても確認しておくと安心です。

Q. ママ振なら準備が成人式直前になっても大丈夫?

「成人式にはママ振袖を着る予定だから、準備は直前でも大丈夫!」というのは大きな間違いです。遅くとも成人式の半年前までには、ママ振袖の状態を確認しましょう。
シミやカビの状態、サイズが合うか、必要な小物がすべて揃っているかをチェック。サイズが合わない場合には仕立て直しが必要ですし、足りない小物は成人式までに揃えなければなりません。
ママ振袖は、一見するときれいな状態に見えても内側は汚れている可能性大。成人式前に着物クリーニングに出すことも必要になるなど、想像以上に準備に時間がかかります。
振袖が傷み過ぎていたり、サイズ直しが難しいなど、場合によってはレンタルに切り替えることになる可能性もあります。

Q、振袖レンタルの料金を安く抑えるには?

レンタルするショップやセット内容によっても異なりますが、振袖レンタルの相場は5万円~30万円程度で、振袖一式にバッグや草履などの小物が付いたセットの場合、25万円前後が相場になります。
しかし、きものレンタリエのように1月のオンシーズンでも振袖一式が15,9600円~188,000円でレンタルすることができるショップもありますから、できるだけ安く済ませたい方はネットレンタルの振袖に注目してみるといいでしょう。

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振袖レンタルはきものレンタリエなら間に合う可能性大

成人式直前でも、きものレンタリエの振袖レンタルを利用すれば間に合う可能性大。
きものレンタリエで成人式の振袖をレンタルするメリットは、他にも数多くあります。

6日前までに予約すれば成人式に間に合う

きものレンタリエの場合、原則、ご利用日の6日前までに予約すれば届きます。
ただし、人気のある振袖はすでに在庫がない可能性大。年末年始は配送が混みあったり、こちらが予定通り発送してもお届け日に届かない可能性もないわけではありません。受注量が殺到する場合は早めに注文を締め切る場合もあります。
できれば宅配や物流量のリスクも考慮して、ギリギリではなく、少しでも早く振袖の予約を入れることをオススメします。

コストパフォーマンスがいい

振袖を購入したり、オーダーレンタルするよりも、安価なのは大きな魅力。
オンシーズンの1月利用でも、振袖に帯、草履やバッグ、着付け用の小物など、必要な物が一式セットになって15,900円〜と、とってもリーズナブルです。

振袖のラインナップが豊富

格調高い古典柄から華やかなモダン柄、個性的なレトロモダンや最新トレンドのワントーンコーデまで、幅広い色柄の振袖が揃っているのも魅力。
インフルエンサー監修の振袖も登場し、SNS映えするデザインが豊富になったことで、さらに人気を集めています。

幅広いサイズの振袖を用意

さまざまな体型の方に合わせて幅広いサイズを用意しています。
身長175cmまでの高身長の方向けのサイズや、ふくよかな方のために、前幅、後幅をたっぷりととって仕立てた、ヒップ120㎝までを対象としたワイド寸法の振袖もご用意しています。

小物のオプションも充実

きものレンタリエの振袖レンタルは、振袖を着るのに必要にものが一式セットになっていますが、それだけではありません。
着付け小物3点セット(帯揚げ・帯締め・伊達衿)や、草履・バッグ・髪飾りなど、オプションも充実。自分が気に入った草履やバッグなどを、オプションで追加レンタルすることができます。

バーチャル試着体験ができる

自宅で自分に似合う振袖かを確認できる、バーチャル試着体験を導入。試着体験ができる振袖数も年々増加しています。
もしも、自分の気に入った振袖のバーチャル体験ができない場合には、同じ色味や似た柄付けの振袖で体験してみると、どんな感じになるかをイメージすることができます。

保管やメンテナンスの手間がかからない

ネットレンタルですから、着用後の保管やメンテナンスは不要。
着終わったらコンビニから返却するだけでOKです。

取り扱っている振袖が豊富なうえ、ネットレンタルですから、空いてる時間に駆け込みで利用される方も多いきものレンタリエの振袖。
振袖の予約が成人式ギリギリになってしまい、もう無理かも……とあきらめる前に、ぜひ一度、きものレンタリエのサイトへアクセスしてみてくださいね。

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まとめ

振袖レンタルは成人式の1カ月前でも間に合いますが、すでに予約済の振袖がほとんどで、選択肢が限られてしまいます。

成人式には新作やトレンドの振袖の中から、自分好みの振袖を着用したいという方は、2年前からカタログやショップの展示品などをチェックして、遅くとも1年前には予約しておくことをオススメします。

成人式直前で急いでいる方は、振袖専門店や呉服屋さんのレンタルショップ、きものレンタリエのようなネットショップなど、振袖レンタルできるショップをくまなくチェック。
すでに時間がありませんから、振袖探しと並行して、着付けやヘアセット、写真撮影の予約を入れていきましょう。

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