成人式の振袖の色はどう選ぶ?トレンドやイメージ、似合う色がポイントに
成人式の振袖の色を選ぶ場合、トレンド、イメージ、似合う色がポイントになります。
成人式の振袖の色は振袖姿に影響を与える存在ですが、とくに最近は柄数が少ないデザインが流行っているため、振袖の地色が印象を大きく左右します。
そこでこの記事では、トレンドカラー、イメージカラー、似合う色など、振袖の色の選び方を押さえた上で、自分が主役になれる振袖を見つけるための方法を紹介します。

成人式の振袖は色選びが重要な理由
最近の成人式での振袖は、伝統的な色柄だけでなく、トレンドカラーに大胆なデザイン、個性的な小物使い、存在感が際立つコーディネートなど、成人式にふさわしい「自分が主役になれる装い」が人気を集めています。
そのため成人式の振袖を選ぶ場合には、着物の色・柄・デザインに加え、小物使いやコーディネートの仕方などもポイントになっていますが、その中でも、振袖の印象をもっとも左右するのが振袖姿のベースともいえる地色です。
振袖の地色は振袖姿の中でも面積を占める割合が多いため、地色の持つイメージがそのまま振袖を着たときの印象になりがちです。
では、成人式の振袖を「自分が主役になれる装い」にするためには、どんな振袖の色を選べばよいのでしょうか。
成人式の振袖はトレンドカラーで選ぶ
実は、振袖にも洋服と同じようにその年ならではのトレンドがあります。
大幅に変わることもあれば、似たような傾向が少しずつ変化していく場合など、振袖の流行も毎年変化していきます。
くすみパステルカラーが人気に

2026年の振袖のトレンドカラーは、ここ数年ずっと流行っている「くすみカラー」。グレイッシュラベンダー、グレージュ、ダスティブルーなどが人気です。
また、やわらかいパステルカラーや、くすみピンクのようなくすんだパステルカラーにも注目が集まっています。
深みのある色、アースカラーなども流行っていましたが、トレンドカラーというよりも、すでに定着した人気を集めているようです。
ハレの日にふさわしい「赤」

振袖|赤に大輪の桜|F0360|L / レンタル価格 29,000円(税込/往復送料込)(2-12月は半額)
その一方で、振袖の王道色といわれる赤も根強い人気。
会場内でひと際目立つ色であり、写真うつりも良く、その華やかさは家族からも「成人式というハレの日にふさわしい」と喜ばれる色でもあります。
顔まわりを明るく見せる「白」

振袖|JAPAN STYLE 大王松と鶴|F0324 L / 7泊8日 レンタル価格 29,000円(税込/往復送料込)(2-12月は半額)
振袖|白地に金牡丹|F0224 S / 7泊8日 レンタル価格 69,000円(税込/往復送料込)(2-12月は半額)
振袖|白地に桜と波|F0273|LL / 7泊8日 レンタル価格 49,000円(税込/往復送料込)(2-12月は半額)
また、白の振袖の人気が高まっています。
白は光を反射することで顔まわりを明るく見せる効果があるため、写真映えするという点でも好む人が多いようです。
最近は白の振袖のバリエーションが増えたため、成人式でも純白、オフホワイト、生成りといった幅広い白系振袖の中から、自分に似合う白を選ぶことができます。
白はどんな色とも相性が良く、帯や小物次第で印象を変えられるため、コーディネートの幅が広がるのも人気の理由といえるでしょう。
成人式の振袖の色はなりたいイメージで選ぶ
成人式の振袖の色を選ぶ場合には、自分がこうなりたい、こう見せたいというイメージも大切です。
例えば、華やか、愛らしい、清楚で上品、シックなど、自分のイメージに合う振袖の色を選ぶ。反対に、普段は落ち着いた服装が多いからこそ、成人式の振袖は思い切り華やかな装いにしたい、可愛い系よりも大人っぽくキレイな印象に魅せたいなど、自分がどう見せたいかに合わせて色を選ぶことが大切です。
ここでは、色の持つイメージとそれぞれの色に込められた意味を紹介しますので、振袖の色を選ぶ際の参考にしてみてはいかがでしょうか。
ひと際華やかで縁起の良い「赤」

振袖の定番色の中で、もっとも人気が高い色といわれる「赤」。
赤は太陽の色であり、魔よけや厄除け、無病息災といった意味があるため、昔から成人式には縁起の良い赤が好まれてきました。
着るだけで華やかで明るい印象を与える赤の振袖は、祝福ムードを演出してくれます。
最近では、朱赤や深紅、ワインレッドなど、赤い振袖のバリエーションが増えているため、自分に似合う赤を選ぶといいでしょう。

清楚でけがれなき美しさの「白」

白は白無垢やウエディングドレスに使用されているように、純粋で穢れがない色。清楚、無垢などの清らかさを表現できる白は、やはり品よく見せたいときには欠かせません。
青みがかった白や、赤よりのやわらかな白、黄色みを帯びた白など、振袖の地色にもさまざまな白色が増えたことから、自分に似合う白の振袖を探している方も多いようです。
振袖の柄が映えるという意味でも、白は見逃せない人気色といえるでしょう。

可愛らしさを表現できる「ピンク」

愛らしさ、可愛らしさを表現できるピンクの振袖には、根強いファンが多く、トレンドに左右されない振袖の定番色といえるでしょう。
桃色や桜色など、春に咲く花に代表されるピンク色は、暖かくなる季節、明るく広がる未来を表現する色だともいわれています。
最近は愛らしいピンクだけでなく、くすみピンクなどのしっとりとした大人っぽい雰囲気のピンクの振袖も人気を集めています。

知的で凛とした雰囲気の「青」

センスの良い人に人気が高い青の振袖。
青は空や海の色でもあり、人生を謳歌して欲しいと願う色ともいわれています。
ひと口に青といっても、実際の振袖には品格と落ち着きを感じさせる紺、晴れた空のような空色、紫がかった瑠璃色、ジャパンブルーともいわれる藍色など、さまざまな青があります。
しかし、どの青にも共通しているのは知的でクール、凛とした美しさ。華やかさや可愛いさよりも、クールビューティーな振袖姿を演出したいと思う方に選ばれています。

ナチュラルで穏やかな色「緑」

四季折々の中で感じることができる、みずみずしい新芽の色、深く生い茂る木々の色など、癒しや調和を意味する緑色は、振袖の地色としてはいまや定番人気の色。
例えば、落ち着いた雰囲気の抹茶色、フレッシュな印象の萌黄色、格調高く上品なイメージの深緑、気品高く涼しげな青緑など。
緑色の振袖は個性が豊かで、色味や柄により、その表情はさまざまに変わります。
古典柄だけでなく、モダン柄にも似合う地色のため、おしゃれに振袖を着こなしたいという方にオススメです。

気品あふれる高貴な色「紫」

高貴な色の代表格であり、日本のみならず世界的にも品格の高い色とされている紫。
高級感が漂う濃い紫色だけでなく、藤色やラベンダー、薄紫、青紫に赤紫と、バリエーションが豊富なため、自分に似合う紫の振袖を選ぶことで、他の人とはかぶらない個性あふれる装いになります。
ただし、レンタルできる振袖の数は赤や白、緑などの他の色よりも少ない可能性が高いため、紫の振袖を着たい場合には早めにチェックすることが大切です。

シックで高級感のある色「黒」

何色にも染まらない黒は黒留袖や花嫁が着る黒引き振袖など、正式な装いの代表とされる格調高い色です。
黒髪の日本人には黒はとても似合う色と考えられており、黒い振袖を身に着けることにより、シックで高級感を醸し出すことができます。
また、黒の振袖の場合、金色や銀色が映えるため、金糸銀糸や金箔などが施された振袖を選ぶことで、ワンランク上の振袖姿を演出できます。

成人式の振袖は似合う色を選ぶ

成人式で着る振袖を選ぶ場合、パーソナルカラーを参考にして似合う色を選ぶという方法もあります。
トレンドやイメージにこだわるだけでなく、その中でも、自分に似合わない色の振袖を選ぶことが大切です。
ここではパーソナルカラーのタイプ別に、似合う振袖の色を紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。
パーソナルカラーとは?

パーソナルカラーとは、自分が生まれ持った肌の色や髪の色、瞳の色などに調和し、魅力を引き出してくれる「似合う色のタイプ分け」のこと。
パーソナルカラーを診断する場合には、主に次の要素から判断します。
・ベースカラー(イエローベースとブルーベースのどちらが似合うのか)
・明度(明るい色と暗い色のどちらが似合うのか)
・彩度(鮮やかな色と鈍い色のどちらが似合うのか)
・清濁(澄んだ色と濁った色、どちらが似合うのか)
ベースカラーはイエローベースとブルーベースに分かれ、それをさらに細分化して、次のタイプに分けています。
・スプリングタイプ(イエベ春)
・サマータイプ(ブルベ夏)
・オータムタイプ(イエベ秋)
・ウィンタータイプ(ブルベ冬)
この4タイプのパーソナルカラーの中で自分はどのタイプなのかを知り、似合う色を身に着けることで、顔色が明るく見えたり、活き活きとした表情に見えるなどの効果が期待できます。
イエローベース・スプリング(イエベ春)

イエベ春タイプは、若々しくて元気、キュートでフレッシュな雰囲気を持つのが大きな特徴です。
イエベ春の肌や髪の特徴
イエベ春タイプの肌は、黄みを含んだ明るい色合いで、透明感やツヤが感じられるのが特徴です。日焼けをすると赤くなりやすい方も多く、血色の良さが印象的です。
瞳はライトブラウンや明るめのブラウンで、白目とのコントラストがはっきりしており、キラキラとした印象を与えます。髪は細くてやわらかく、自然なツヤがあり、明るい茶色やライトブラウンがなじみやすい傾向にあります。
イエベ春に似合う振袖の色

振袖|サーモンピンク鞠古典|F0037 M
振袖|クリームに花雪輪|F0071 M
振袖|水色に鞠菊牡丹|F0086 M|ヒップ92cmまで
振袖|桃色に雪輪桜|F0077|LL|ヒップ92cmまで
イエベ春に似合う振袖は、明るく鮮やかな黄み寄りの色です。代表的な色としては、コーラルピンクやオレンジ、ハニーイエロー、サンフラワーイエロー、アップルグリーン、ターコイズブルーなどがあります。これらの色は肌の血色を良く見せ、全体をいきいきとした印象に導きます。
くすんだトーンや青みが強い寒色系は顔色を暗く見せることが多いため注意が必要です。イエベ春タイプの振袖選びでは、軽やかで華やかな色調を意識すると、成人式の晴れ姿が一層引き立ちます。
帯や小物にはゴールドやアイボリー、淡いピンクを合わせると全体がまとまりやすくなります。髪飾りには白やクリーム色の花、ドライフラワー調のアクセサリーを選ぶと、写真映えするバランスの取れた振袖姿を演出できるでしょう。
ブルーベース・サマータイプ(ブルベ夏)

ブルベ夏タイプは、品よく涼しげな雰囲気を持つのが特徴で、周囲に知的で落ち着いた印象を与えます。
ブルベ夏の肌や髪の特徴
肌は赤みを帯びた色調で、きめ細かくて透明感があります。色白の方が多く、青白さを感じさせる肌質も特徴です。
瞳は赤みがかったブラウンや柔らかな黒で、白目とのコントラストが穏やかで優しい印象を与えます。髪は細く柔らかく、地毛はアッシュグレーや落ち着いた黒色が多い傾向です。
ブルベ夏に似合う振袖の色

振袖|淡いピンク鹿の子絞り|F0074 M / レンタル価格 39,000円(税込/往復送料込)(2-12月は半額)
淡い色合いや寒色系のパステルカラーが調和しやすく、気品あるコーディネートが似合うブルベ夏タイプ。
具体的には、ベビーピンク、ミントグリーン、パウダーブルー、スカイブルー、ラベンダーなどの振袖であれば、肌の透明感を一層引き立てます。また、ローズピンクやラズベリーのような青みを含むピンク系もよく映えます。白を選ぶ場合は純白ではなく、マシュマロホワイトやライトグレーのような柔らかい色味がおすすめです。
反対に、鮮やかなビビッドカラーや黄みの強い色は顔色をくすませる可能性があるため、避けたほうがよいでしょう。
帯や小物にはシルバーや淡いブルー、ローズブラウンなどを取り入れると全体の雰囲気が上品にまとまります。控えめながら華やかさを表現できるコーディネートが、ブルベ夏の魅力を最大限に引き出します。
イエローベース・オータムタイプ(イエベ秋)

イエベ秋タイプは、都会的でシック、さらにリッチな雰囲気をまといやすいのが特徴です。
イエベ・秋の肌や髪の特徴
イエベ秋タイプの肌は、黄みがかったベージュ系でマットな質感の方が一般的で、日焼けすると琥珀色のように健康的に色づきます。
瞳はダークブラウンやソフトブラックで、白目とのコントラストが控えめなため、落ち着いた印象を与えます。髪はダークブラウンから黒系で、ツヤよりもハリ感が目立ちます。
イエベ秋に似合う振袖の色

振袖|深緑に紗綾型松竹梅|F0121 L
振袖|深紫に鞠熨斗花結び|F0115|LL
振袖|赤に八重桜紅葉|F0128 3L
振袖|渋緑に蝶扇牡丹|F0126 L
紅葉や熟した果実を思わせるような深みのあるカラーと調和し、大人っぽくゴージャスな印象を引き立てます。アースカラーを選べば、シックで洗練された雰囲気を演出できるでしょう。
生地は光沢の強すぎないマットな質感が肌になじみやすく、染めや絞りを生かした柔らかな風合いが特におすすめです。
イエベ秋タイプに似合う振袖は深みのある色。テラコッタやサーモンピンク、カッパーレッド、マスタードイエロー、オリーブやカーキなどのアースカラーなら、肌に映えます。ブラウン系やバーガンディもゴージャスさを引き立て、成人式にふさわしい落ち着いた華やかさを演出します。
明るい寒色系やビビッドカラー。肌をくすませるため、避けたほうがよいでしょう。
帯や小物にはゴールドやブラウンを取り入れると、統一感と高級感がより際立ちます。
ブルーベース・ウインタータイプ(ブルベ冬)

ブルベ冬タイプの人は、雪景色や澄んだ空気を思わせるようなクールでシャープな雰囲気が特徴です。
ブルベ冬の肌や髪の特徴
肌は透けるように白く、日焼けするとくすんだ色合いになりやすい傾向があります。頬や唇に赤みが出やすく、全体的に冷たさを感じさせる肌色です。
瞳は真っ黒で白目とのコントラストがはっきりしており、目力が強く印象的です。
髪も真っ黒で艶やかさがあり、地毛の茶色みは少ない傾向です。
全体として、凛とした雰囲気やシャープさが際立つのがブルベ冬タイプの特徴です。
ブルベ冬に似合う振袖の色

振袖|白地に金牡丹|F0224 S / 振袖レンタル7泊8日69,000円〜(2-12月は半額)
振袖|赤ドットに波桜牡丹|F0231 M / 振袖レンタル7泊8日59,000円〜(2-12月は半額)
振袖|黒に松竹梅|F0222 M / 振袖レンタル7泊8日49,000円〜(2-12月は半額)
振袖|若菜色に熨斗丸菊|F0226 M / 振袖レンタル7泊8日49,000円〜(2-12月は半額)
振袖|黒に赤ぼかし梅の花|F0233 M / 振袖レンタル7泊8日39,000円〜(2-12月は半額)
ブルベ冬に似合う振袖の色は、青みを含んだ鮮やかで澄んだ色やコントラストの強い色。具体的には、ロイヤルブルー、ネイビー、ラピスラズリ、マゼンタ、フューシャピンク、ワインレッド、ロイヤルパープルなどがあります。純白に近いスノーホワイトやシルバーグレーも透明感を際立たせます。
強い色味を地色に使うことで、ブルベ冬らしい洗練された印象を引き出せます。
避けたほうがよいのは黄みを帯びた色、ベージュやオリーブ、マスタード系の色は肌をくすませるので注意が必要です。
また、シルバーやブラックを帯や小物に取り入れるとコーディネートが引き締まり、クールな雰囲気に。髪飾りにはパールや寒色系の花を選ぶと、華やかさの中に気品を感じさせるスタイルに仕上がります。
振袖の色は似合う色、イメージ、トレンドの順で選ぶ
ここまで振袖の色の選び方として、トレンド、イメージ、似合う色の順に紹介してきましたが、実際には、似合う色、イメージを実現してくれる色、トレンドカラーの順に選ぶことが大切です。
振袖の色を選ぶ場合、どうしてもその年のトレンドカラーに目が行きがちです。
しかし、振袖の色選びのベースにしてほしいのは「自分に似合う色」。
いくら流行だからといっても、ビビッドな色が似合う人がくすみカラーの振袖を着てしまうと、それこそ、くすんだ印象の振袖姿になってしまうかもしれません。
まずは似合う色を知ること。パーソナルカラーで導き出した似合う色は一色ではなく、何色もありますから、次はその中から、自分のイメージする振袖姿になれる色を選ぶことが大切です。
華やかに装いたいのか、可愛く魅せたいのか、クールビューティーを演出したいのか、自分のなりたいイメージを実現できそうな色を選びましょう。
似合う色、なりたい振袖姿の色がわかったら、今度はその中にトレンドカラーに近いものがあるかを探してみること。
残念ながら似合う色はトレンドカラーとは程遠い明るいパステルや華やかな原色ばかりという場合には、色ではなく柄やデザインでトレンドを取り入れるという方法があります。
例えば、シンプルなデザインの振袖がトレンドの主流となっていますが、その分、柄を大胆に配置することで存在感を際立たせるモダンなスタイルが増えています。
また、オーガンジーなどの透け感を取り入れた軽やかな素材や、立体的な刺繍が施された質感のある振袖にも注目が集まっています。
自分に似合う、そして自分が魅せたいイメージを叶えてくれる振袖の地色に、デザインや質感でトレンドを取り入れることで、納得のいく振袖姿を演出することが可能になります。
まとめ
成人式の振袖の色を選ぶ場合には、似合う色、なりたいイメージを叶えてくれる色、トレンドカラーが重要になります。
この3つの色をバランスよく取り入れることで、自分が主役になれる振袖姿に仕上げることが可能になります。
ぜひ、この記事を参考にして、自分を美しく見せてくれる振袖の色を見つけてみませんか。

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